銅の蒸し器
「お鍋」って・・・・機能もそれは大事なんだけど、譲れない「フォルム」って言うのがあって、言葉にならないのだけれど「ドキッ‼」とするような連れて行かなければならないような、そう言う物に出会う事がある。全く違うかもなんだけど子猫を連れて来てしまうような感覚に少し似てる(笑)。

カッコイイのか可愛いのか、何とも言いようのない渋さ。 このつまみ、やや大きいところが手にやたらとフィットする。

取っ手の「木」、素晴らしい
穴が空いてしまっても必ず「修理」してでも使いたいと、そんな気分にさせる深みのある「お鍋」
正確にはこれ蒸し器です。今の所穴は開空いてないのですが本体のつなぎ目の部分、水を張って様子を見ているところです。
しばらく天候のスッキリしない日が続くようで・・・・

先日の晴れた日の山道 海と山とどっちが良いか?って言われたらやっぱり山を選択すると思う。 季節を感じていたいから・・・
別荘持つなら「海」にする(笑)
時間の進みが早いと嘆きながらも(笑) 娘とやっぱり
cafe taiesさんへ

何でだ?疲れてくると食べたくなるよね?(笑)

駐車場脇の「ウド」がニョキニョキ。梅雨の晴れ間の緑が何とも美しい。
明日から3日間でどうしても仕上げたいナデナデ仕事、工場にこもってやって参ります。





